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第2話 「よろしくね、お兄ちゃん」

約3年ぶりにROアニメを紹介。
主要キャラが一通り顔揃いし、マーチャントのマーヤが仲間になる回であり、
第2話にして全ROユーザーを驚愕させた伝説の回でもある。

■2話あらすじ
王都の水道設備の異常を調べるため、
ロアンは不安がるユーファを連れプロンテラ水道を探索する。
そこで出会った 商人の少女マーヤと同行することになるが、
そこには魔族の陰謀により凶暴化したモンスターが控えていた。


あばれたーい
「そうかい、お前も暴れたいのかい」
「好きなだけお暴れ」


プロンテラ地下水路で謎の美女と黄金蟲が登場。
黄金蟲はゲーム内で大型モンスターだけど、見る限り人間と
ほぼ代わりない背丈の大きさやで。
1話で出てきた統計等管理者は建物よりデカかったし、ゲーム内の
サイズはかなりアバウトな設定ってわかるなー。


腹減り
「やっぱり朝の風ってきもちいいねー」(ユーファ)
「ユ、ユーファ」(ロアン)

主人公たちの舞台は前回に続きプロンテラ。
シャワーの水が出ない事を伝えに来たロアン。
寝巻き姿で風にあたるユーファに見とれていると、
ユーファがいきなりお腹を鳴らす。
ヒロインにしては少し女子力が足りんで。

「俺は間違いなく見たんだ
このプロンテラの地下水道で
黄金色をした盗蟲をな」


そんなユーファのために朝食の果物を買いに行ったロアンは
街中でプロンテラ地下水路のモンスターの噂を聞く。

シャワーの水が出ないのは、そのモンスターが原因と知ったロアンは
盗蟲を嫌がるユーファを連れて地下水路に向かう。


マーヤ登場
「なんだコイツは?」
「たすけて~」
「え?」

「ロアン!」
「ああ、離れてて!」

「マグナムブレイク!」
「あ、ありがとうございます~」


地下水路で大量の盗蟲に群がられていた少女を助けるロアン。
主要キャラの一人であるマーチャントのマーヤ(とそのペットのポリンのポイポイ)である。


助けてやれよ
「ところでお姉さんたち恋人同士?」(マーヤ)
「もしかして、もうしちゃったんですかー?」
「そ、そんな事はまだ……」

マーヤを連れて3人で地下水路を進む。
敵はドンドン現れて唯一の火力のロアン君が一人頑張る中
女子2人はガールズトークに華を咲かす。

ロアン君がヒールを必死に求めても気づかず話し続ける2人。
助けてやれよオメーら。

やっぱり3人で
「だいたい、なんで君はついてくるんだよ!」
「いっつもみんなそーなんです!まーちゃんの事いつものけものにするんです!」

元々二人きりで旅をしたかったロアン君は
危ないし、邪魔だから帰れとマーヤに促すが泣き落としを喰らい
このまま一緒に進む事を承諾する。

同行する許可を貰ったマーヤは2人の見えない所でほくそ笑む。
腹黒いガキやでぇ……。


逃げ出すマーヤ
「ここが最深部だ」
「まーちゃんこんな所まで来るの初めて~ ねーポイポイ?」
「ぽーりーん!」(ポイポイ)
「ちょっと静かにして!モンスターに気づかれちゃうよ」


なんだかんだで地下水路の最深部にたどり着く3人だが、
ずっと騒がしいマーヤをロアン君が盛大に叱りつける。
叱られたマーヤは泣きながら2人から離れていってしまう。

言ってる事は正論だけどロアン君、テメーの声が一番でかいのを気づけ。


「あの二人のお影でここまで楽に来られちゃった。
 何かいいアイテムないかな~」


2人が見えなくなった所で急に素に戻る腹黒マーヤ。
その歩き先には怪しい影が……


黄金蟲登場
「金色蟲さんの頭踏んで怒らせちゃったんです~!」
「支援頼むね!」
「うん!ブレッシング!」

黄金蟲に追われてあっさりマーヤ復帰。
頭を踏んで怒らせたってオマエ、よく頭を踏むまで接近できたなオイ。

ユーファに支援を貰い、取り巻きを両断して黄金蟲に突撃するロアン君。
勇ましいのはいいけどソードマンで挑むのは無理やで。


逃げてSP枯渇
案の定返り討ちにあい、逃げ出す3人だが
行き止まりに追い詰められやむなく対峙する。

ヒールを受けながら黄金蟲と戦うがまだアコライトのユーファは
すぐにSPが枯渇してヒールを出せなくなってしまった。

ソードマン、アコライト、マーチャントの構成で黄金蟲を倒すのは
どー考えても無理ゲーだろ、常識的に考えて……


青ポーション
「ロアン!」
「ダメ!アンタじゃ瞬殺よ!」
「えーと、これじゃなくって、これでもなくって」
「あった!」


ヒールがなくなって黄金蟲にやられそうになるロアン君。
それでも助けようとするユーファにマーヤはカバンから青ポーションを取り出して


ギリギリでヒール
ペットのポイポイに持たせてユーファに振りかける。
黄金蟲に押しつぶされる寸前にヒールを発動。


倒したー
ロアン君が黄金蟲の腹に剣を突き立ててまさかの大金星。
ゲーム内じゃ絶対にありえないシュチュエーションやで。

ってか青ポーションって飲むんじゃなくて振りかけて使うもんだったのか……


祝儀
「やったなボーズ!」
「コイツはご祝儀だ、とっとけ」

「ありがとうですーありがとうですー」

黄金蟲を倒した瞬間、どこからか大量のギャラリーが出現。
お前らどっから湧いてきたんだ。

黄金蟲を倒したロアン君に祝儀としてニンジンやゴミアイテムを投げつけてくるギャラリー。
なんだこの状況wwwこれがこの世界の流儀ってかプレイヤマナーなの?wwww

それを嬉々として拾うマーヤ。
何チャッカリお前が貰ってんだよwww

そして何やらカードっぽいアイテムを拾い上げるロアン君。


黄金盗蟲カード?

「これ……黄金盗蟲カード!」


へー黄金盗蟲カード……


へーーー…へー……


……え?
























ちょwwwwまてwwww

ちょwww待てwwwww

黄金盗蟲カードwwwwwマジでかwwwwww



というか黄金蟲カードじゃなくて黄金盗蟲カードなのかwwww

どーすんだよwwww第2話で主人公チート能力手に入れちまったぞwwwww




風呂ロラン
度肝を抜かれているROプレイヤーを尻目に宿屋に戻って
水が出るようになったシャワーを浴びようとするロアン君。


風呂マーヤ
何故か先にシャワー頂いているマーヤ。


あるあるwww
「お姉ちゃん!お兄ちゃんがまーちゃんのシャワー覗いたー!」
「なんですってぇ~!!」

自分の部屋のシャワーを浴びようとして覗き扱いされるとか
痴漢冤罪ってレベルじゃねーぞ。


マーヤが仲間になった
「ち、違う!違う!そもそも何でこの子がここにいるんだよ!」
「だってこれから一緒に旅するんだもの、当然よねー」
「一緒に旅!?」
「そう、マーヤちゃんゲフェンに行くんだって」
「だから一緒に連れてってあげようと思って」

「い、一緒に?」

「うん!よろしくね、お兄ちゃん!」

「ええー!?」



いやユーファ、マーヤいる事知ってんならキレるなよwww
というかロアン君に先に教えてやれっつーか自分の部屋のシャワーを使わせろよwww
ロアン君、事故ってレベルじゃねーぞwww


イケメンいるが
「もー鬱陶しい!イルガこんなんキリないで!」(ジュディア)


ここでシーンはどこかのフィールドに切り替わる。
(1話でもちょいと出てたけど)主要キャラのイルガとジュディアが初登場。

オークウォーリアを引き連れた謎の仮面の剣士と対峙する2人。
イルガ兄さんイケメンだわー。

仮面割る
「キーオ!」(イルガ)
「キーオ?」
「何やねん何やねんあいつら、どないしたんねん」
「……イルガ?」


傷を負いながらも剣士の仮面を叩き割るが、
その素顔を見て驚くイルガ兄さん。

仮面を割られた剣士はオークウォーリアと共に逃げ去っていく。


寝相悪すぎ
シーンは再びプロンテラの宿屋に戻り、
ユーファの強烈な寝相の悪さが披露されて第2話は終了。
(ちなみにマーヤはロアンと同じベッドで寝ていた。)


次回の舞台はゲフェン。
あの巨乳マジシャンが再び登場やで。

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2014-09-10 04:07 : ROアニメ : コメント : 0 :

第1話 「その剣は何のためにあるのです」

2004年春に放送されていたRAGNAROK THE ANIMATION。
BOOK OFFで涙が出るくらい安値で叩き売りされていたんで全巻買ってみた。
まぁ昔見てたんだけどね、ツッコミ所が多すぎていつもポカーンとしてたよ。
声優陣は豪華だったのは良く覚えてた。

せっかくなんでレビューっぽく1話から紹介してみようと思う。

■1話あらすじ
幼馴染のユーファとロアンは、旅の途中王都プロンテラにあるユーファの兄キーオの墓前に立ち寄る。そこで2人は魔法使いタキウスと出会うが、彼女と共に不良冒険者達との争いに巻き込まれてしまうのであった。

※記念すべき初回、簡単な背景情報説明とBOSS戦。
 第1話らしい王道なスタート。

アコと商人とナイトとハンター4人組。いきなり死ぬ、合掌。
「ったく、どこまで行っても森ばかり早くゲフェンで商売したいぜ」(商人)
「そう?私はもう少し狩りをしたいけど」(ハンター)
「それもいいですが何やら最近このあたりも物騒だとか」(アコライト)
「大丈夫、気にすんなって何が出てもこの俺が守ってやるぜ」(騎士)
「コイツでなぁ!」
「ははっ頼もしい限りですね」
「まぁよろしく頼むわ」
「ゲフェンで一儲けした後はリンゴジュースの一杯も奢るぜ」

記念すべきアニメ最初のやり取り、Mobキャラだけどね。
この後商人がリンゴをかじった一瞬の間に残りの3人が消失。
直後に聞こえる仲間達の悲鳴、慌てて斧を構える商人だが背後から
巨大な手にホールドされる。

CRしろよ!CR!
気がつくとオークウォーリアの群れの中。
オークたちに斧で惨殺されるという凄惨な最後を迎える商人。

いきなりダークなシーンやでぇROアニメ。
ってか何が出ても守ってやるとか抜かしてた騎士どうしたんだよwww


んで始まるオープニング。
アニメはクソと言われてるけどOPだけは高評価なんだよね。

美瑛『剣・・・?そりゃもちろん・・・そうこのまま飲み込んで僕のエクスかリバー的な使い方を・・・』
ちなみに各話のタイトルは作中でのキャラクターの台詞から来ている。

はっか場すぞ?
「ユーファ、そろそろ行こう」(ロアン)
「じゃあね兄さん、もう行くね」(ユーファ)

主人公のロアンとその幼馴染ユーファ登場、この二人で物語は始まる。
二人が墓参りをしているのはかつて一緒に旅をしたユーファの兄キーオ。
見れば分かるけどロアンで剣士でユーファがアコライトやで。

\キャー!ユーファたーん!/
「おまたせロアン!さあ行きましょ」(ユーファ)

ユーファたんご尊顔披露。
可愛いねーでも性格はあんまりよくないんだよね、最初の頃は。

ホントちょい出演
主要キャラであるイルガ(アサシン)とジュディア(ハンター)もちょい出演している。
一瞬しか映らんからホント注意深くみないとわかんない。

エモーションも初登場
プロンテラを街を散策、ユーファに積極的に話しかけるロアン君、
だけど彼女は露店に夢中で完全シカトしてる上、ロアンを買った物を
どんどん持たせるという鬼嫁っぷりを披露。
開始早々上下関係をはっきりさせてるな。

あんまり作画はよくないね
「何だろうあんなに急いで」(ロアン)
「旅人がオークに襲われたらしいな」
「ここの所、そんな話ばっかり」
「モンスターが凶暴化しているっていうのは本当みたいね」
「最近地震が多いのと関係あるのかな」
「一体どうなってるんだろうねぇ」

街中で世界の不穏な噂を耳にするロアンとユーファ。
Mobキャラ説明乙。

オークに襲われた旅人ってのは冒頭の4人組だろうね。

このアニメがもっと有名だったら薄い本がたくさん出ていただろうに・・・
市場に向かおうとして道に迷い裏路地に入ってしまったロアン君とユーファ。
そこで不良冒険者2人組と女性マジシャンに遭遇する。

「お待ちなさい」(タキウス)
「んだよ、ねーちゃん」(シーフ)
「俺達に何の用だよ?」(BS)
「はーさては…俺達に惚れたな?パーティを組みたいってか」
「貴方達みたいな汚らわしい方々とご一緒するなんて冗談ではありません」
「なっ…汚らわしい!?」
「んだとオラぁ!」

このアニメもう一人の主人公とも言われるタキウスたん登場。
ガラの悪い連中に収集品を横取りされたらしく強気に詰め寄る。
シラを切るかと思いきや開き直る2人組。

「私は冒険者の掟を守ってくれと言っているのです!」
「ルールも守れないなんて冒険者として最低です!」


収集品を返せとは言わずルールを守れと言い放つタキウス△。

箱]ミ サッ
ガラの悪い連中を見かけるなりユーファと物陰に隠れるロアン君とは
なんというかもう雲泥の差があるね。
女性の危機に助けようともせず隠れる主人公ってどうなのよwww

分かり安すぎるキャラクターだよな
そうこうしていると2人組のボスらしき女ローグ出現。
まーなんというかすんごく分かり易い面構えしてんなオイ。

アンパンマンでいうバイキンマン、テイルズでいう漆黒の翼の様な
やられ役という言葉がぴったりくるキャラクターやで。

騎士団長自らパトロールなんて人材不足すぎんだろ
3対1となった状況にたまらずユーファが飛び出し、ユーファに叱咤される形で
ロアン君もいやいやながら飛び出す。
が、運良くパトロール中の騎士団が通りかかり事なきを得る。

そして助け(ようとし)てくれた2人にお礼をするというタキウスさん。
器がでかいと言うかおっぱいがでかいというかおっぱいでかいね。

お約束のマンガ肉
「ユーファさん貴方最近の世界の風潮をどう思いますか?」(タキウス)
「えっ 世界の風潮?」(ユーファ)
「モンスターは凶暴化し地震津波などの自然災害、世界は荒廃しつつあります」
「その為に世界だけでなく、人々の心まで荒廃しようとしています」
「先ほどの人達もそういう人達なのです」

「へぇ……」
「彼らも不安なのです、彼ら自身は悪くない
 不穏な波動に操られてしまっているだけなのです」

「そ、そうかなぁ 見るからに悪そうな感じだったけど」(ロアン)
「いえ、不穏な波動が原因なのです、何とかしなければなりません」
「そう思いませんか?」


食事中突然電波的に今の世界を語り始めるタキウスさん。
いきなりこんな事言われたらそらロアン君も↑のような顔になるわな。

もっと奥ま(ry
そんな事は置いといてここでの一番の見所はユーファの貴重な食事シーン。
バナナが好物とか最高すぎる設定じゃないかデュヒヒヒwww

悪いプレイヤーの見本やでぇ
一方その事、先ほどの3人組がロアン達の居る店の前に再登場。
さっきの腹いせにと古木の枝を踏み折りやがった。
悪いプレイヤーの見本だね。

こんなんが時計塔に徘徊してんのか
現れたのはなんと時計塔管理者。
一撃で店を叩き壊しついでに3人組も一緒に吹き飛ばす。
何がしたかったんだお前らwww

「僕達も早く逃げよう!」(ロアン)
「ユーファさん!スキルは!?」(タキウス)
「えっ 支援はできるかと…」(ユーファ)
「わかりました…私達でやりましょう!」
「えぇっ!?」
「ユーファさんは後方で支援を、私が魔法を詠唱します!
それまでロアンさんは時間を稼いで下さい!」

「で、でも今の所は逃げましょうよ!また体制が整ってる時に…」
「ロアンさん、今日戦わない人が明日戦うと言っても私は信じません」
「そ、そんなー」
「…ユーファさんを守るんでしょう?」
「・・・っ!」
「いい目です、行きますよ!」

もう本当にどっちが主人公だかわかりゃしないね。
ロアン君少しヘタレが過ぎるよ、ここは自ら打って出るくらいの
気概を見せて欲しいもんだ。

戦闘シーンのBGMは良い
コールドボルト&フロストダイバーで時計塔管理者を凍らせて
トドメを刺そうとするタキウスさん。

しかし空気が読めないロアン君がカッコつけようと先に攻撃を仕掛けて…

カッコつけようとして大失態の図
あっさり凍結を解除しちゃった。
活躍する所か仲間の足を引っ張るとかどうしようもないね。

めがねめがね・・・
復活した時計塔管理者からロアンを守ろうとして吹っ飛ばされるタキウスさん。
その衝撃で目隠しが取れてしまう。
ロアンが次の魔法を詠唱するように催促するが

「目隠し…目隠しが!」(タキウス)
「えっ?」(ロアン)
「駄目なの私!私目隠しがないと駄目なの!」
「えーーーっ!?」

生娘の如くパニくるタキウスさん萌え。
ドジッ娘がメガネを探す様に地べたを探りまくる。
※ちなみにこの「真理の目隠し」はDVDの特典として入手可能。
 SEできる唯一の中断装備やで。

気功砲を撃ちまくるハゲの様・・・
その間ユーファとロアン君だけで戦うがあっさりロアン君がやられ
ユーファも必死にホーリーライトを連発するが全くダメージ無し。

いやもうタキウスだけで倒せるよ絶対ww
絶対絶命かと思った次の瞬間、目隠しを再装着したタキウスさんのCB炸裂。

「何をしているのです!立ちなさいロアン!」(タキウス)
「うぐ・・ぐ・・・」(ロアン)

「その剣は何のためにあるのです!」

「くっ・・・この・・・剣は・・・」

なんか主人公っぽいぞ!
「ユーファを守るための物だ!!」

再度立ち上がるロアン君、時計塔管理者の足を一撃で撃破。
ここに来てようやく主人公らしい活躍を見せてくれる。
ロアン君もやればできる子やでぇ。

なんだかんだでタキウスたん強いね
その隙にライトニングボルトを詠唱するタキウスさん。
時計塔管理者の下腹部にぶち込んでようやく討伐完了。

勝者は多くを語らず。
遅れて駆けつけた騎士団がお礼をしたいと申し出るが
すぐに立ち去ろうとするタキウスさん。

「私には真理を追究するという使命がありますので」

そう言い残し去っていく彼女の背中をロアンが見つめる形で第1話終了。

振り返ってみると結構詰め込んだ内容だったなー。

暇があれば2話以降も紹介していくよ。
気になる人は叩き売りされてるDVDを買ってみてもいいと思う。

2011-09-27 03:34 : ROアニメ : コメント : 2 :
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プロフィール

来栖

Author:来栖
ROに誕生した奇跡。
様々な鯖を彷徨い歩き、
Radgrid鯖に定住。

新世界の神として君臨し、
遥か頂に一人佇む。

現在によによの愉快な仲間達と
のんびり活動中

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